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国会議員、株での所得増加 財布潤す 所得公開
朝日新聞
戦後最長の好景気に加え、安倍政権が推し進める経済成長路線に伴う証券優遇税制の恩恵が国会議員の財布も潤している形だ。 2日に公開された所得等報告書の「配当所得」と「株式等の事業・譲渡・雑所得」欄に、保有株式の配当や売却などの所得を記載した議員を対象に調べ ...(続きを読む)
受験に失敗して、父親に死ねと言われました。
受験に失敗して、父親に死ねと言われました。高校生です。受験に失敗しました。これが原因で、父親に「お前なんか野垂れ死にしてもかまわんわ」と、面と向かって言われました。他にも、「お前に4月1日はないと思え」「お前の帰る家はない」とも言われました。僕を家から追放するつもりです。でも、家を出るにしても、僕にはお金がありません。高校入学時に、早速バイトしたいと思っていましたが、親にダメと言われました。「バイトするなら勉強しろ」の一言でした。一度は逆らったのですが、顔をひっぱたいてまで、バイトを禁止しました。そのため、僕の財布にお金はありません。お金がないのに、家を追放されると、どこにも住むことができません。バイト先も見つからないので、収入のめども立ちません。これから僕は、どうすればいいのでしょうか?父親は、とにかく学歴重視の人間です。僕を私立中学に入るため、小6の時に塾へ入れられました。もし落ちたら、食事は一切抜きとするペナルティがかかっていました。その中学は一応名門らしく、いじめはないとか、勉強状態がいいという理由があったそうです。でも、現実は違っていました。いじめは頻発するし、教師がいじめを誘発する世界でした。中学入学後、両親は完全に変わりました。成績のことしか口にしてくれなくなったんです。成績が伸びず、毎日のように父親に怒鳴られました。「お前はのび太」だとも言われたことがあります。母親も同じ具合です。塾にも放り込まれ、夜11時に帰ることさえありました。中学時代、友達と遊んだ記憶はありません。ある日、いじめの的にされてしまい、血を流して帰ったこともあります。でも、いじめと分かっていても、「いじめられるお前が悪いんだ」と言われ、味方さえしてくれませんでした。高校進学後も、成績が伸び悩み、同じような状況が続きました。ある日、「次にこの成績なら、学校をやめて働け」と言われました。実は、高校は父親の母校でもあります。父親は、この高校のレベルは低いと見なしており、けなしていました。成績も、あまり良くなかったそうです。今回、8点足りずに落ちました。これを知った時、どこで聞いたか分からないようなウンチクを並べました。「8点下なんて、完全に落ちるんや。あと1,2点という人間が、ズラーっとならんでんだぞ。お前みたいなやつが、受かるわけないんだ。」と。(続きを読む)
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